株式会社ジョイゾーが提供する「ジチタイ39 駆け込みDX応援キャンペーン」第2弾において、
業務パッケージに当社の「カンタンマッププラグイン」を追加していただきました。
現場業務の“見える化”をより手軽に実現できる仕組みとして、自治体業務の効率化を支援します。
目次
地図活用による業務改善
「地図連携3業務パッケージ」では、例えば以下のような業務に地図活用が可能です。
- 災害パトロール報告システム(現場の被害状況を地図に登録し本部にも共有)
- 空き家管理システム(台帳と位置情報を連携した現地調査管理)
- 道路修繕通報システム(不具合情報を地図上で一元管理)
これらは、位置情報・写真・台帳データをカンタンマップと紐づけて管理することで、
状況把握や対応判断がスムーズに行えます!
kintone×カンタンマップで実現する自治体業務の効率化
カンタンマップは、kintone上のデータを地図に表示し、必要な情報を可視化できるツールです。
自治体の現場では、位置情報を中心とした情報管理が求められる場面が多く、
災害対応やインフラ管理、施設点検など幅広い業務で活用されています。
今回の取り組みにより、こうした地図活用をより導入しやすい形で提供できるようになりました。
本パッケージの詳細やお申し込みについては、
株式会社ジョイゾー様が提供する「ジチタイ39 駆け込みDX応援キャンペーン」をご覧ください。
kintone(キントーン)アプリ開発支…


ジチタイ39|kintoneで自治体業務を効率化|ジョイゾー
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カンタンマップ ブログ


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